【前澤ひとり親応援基金の応募方法】前澤友作氏が10万円を1万人に配布!
【前澤ひとり親応援基金の応募方法】前澤友作氏が10万円を1万人に配布!

株式会社ZOZOの創業者でスタートトゥデイ社長の前澤友作さんが、ひとり親支援企画の第一弾として、新型コロナウイルスの影響で苦しんでいる「ひとり親(シングルマザー&ファーザー)」に対し、現金10万円を1万人に配ることを、自身のTwitterで報告しました。

助けたいとか、救いたいとか、そういうボランティア的なことではなく、子供たちにカッコいい背中を見せるひとり親を応援したいという想いで『前澤ひとり親応援基金』を創設したとのことです。

 
応募条件は、「20歳以下の子を持つひとり親」で、応募も簡単なアンケートのみになりました(フォロー&RTは不要になりました)。

1万人を超えた場合は抽選になりますが、政府の給付金と異なり、すぐに入金されるようです。

対象になる方は、急いで応募することをお勧めします!

今回は、『前澤ひとり親応援基金』の応募期間や応募方法、入金予定日を詳しく調べてみました。

前澤ひとり親応援基金の応募条件は?

『前澤ひとり親応援基金』は、20歳以下の子供と同居で、配偶者のいないひとり親であることが応募条件になります。

前澤ひとり親応援基金の応募期間は?

応募期間は、2020年5月15日午後11時59分
※上記時間内にアンケートを完了すること
※応募人数が1万人を超えた場合は抽選になります

前澤ひとり親応援基金の入金日は?

入金は、2020年5月18日から開始されます

前澤ひとり親応援基金の応募方法は?

初日は、①Twitterをフォロー → ②リツート → ③アンケート入力 → ④応募完了
となっていましたが、5月11日時点で【フォロー&RTは不要】となりました。

ですので、『前澤ひとり親応援基金』公式サイト「応募はこちら」から簡単なアンケートに答えるだけで応募が完了します。

【前澤ひとり親応援基金 公式サイト】

前澤ひとり親応援基金 公式サイト

前澤ひとり親応援基金のアンケート内容は?

応募に必要なアンケートですが、今後の「ひとり親支援企画」への参考データとして活用されるようです。
※ほとんど選択またはチェックするだけの簡単なアンケートです

アンケート内容
メールアドレス *
お名前 *
生年月日 *
性別 *
電話番号(ハイフンなし) *
あなたのTwitter ID(お持ちの方は@より後をご入力)
現在お住まいの住所の郵便番号(ハイフンなし) *
年収 *
雇用形態 *
子供の人数 *
子供の年齢(二人以上子供がいる場合、一番下の子供の年齢) *
子供の年齢(二人以上子供がいる場合、一番上の子供の年齢)
ひとり親となった理由 *
再婚などについては、どのようにお考えですか。 *
養育費は毎月いくら受け取っていますか? *
養育費を受け取れていない方のみ。今後の養育費についての意向。
養育費を受け取れていない方のみ。養育費について書面はあるか?
ローンや借り入れ残高(答えづらい場合は不要)
上記借入の年間金利(答えづらい場合は不要)
上記借入の残りの返済期間(答えづらい場合は不要)
今後ローンや借入の意向はあるか?金額は? *
借りたい理由を選択してください。
インタビュー等の協力は可能か? *
今回の10万円配布の受け取りを希望されますか? *
困っていることや、前澤に伝えたいことを自由に記入
利用規約に同意 *

前澤ひとり親応援基金の注意事項

前澤ひとり親応援基金の注意事項です

  • 本キャンペーンにご参加いただけるのは20歳以下の子供と同居で、配偶者のいないひとり親を対象とします。
  • 10万円を送金する際にひとり親であることを当基金の指定する方法で確認させていただきます。
  • お一人様一回のみの応募とさせていただきます。
  • 複数アカウントを作成しての重複応募は応募資格失効となり全件無効とさせていただきますのでご注意ください。
  • 本企画にご応募いただけるのは日本国内に在住の方のみとなります。
  • ご応募頂いた方が1万人を超えた場合は当選者を抽選で決定し、結果のご連絡は当選者のみにメールでお知らせします。
  • 前澤友作の偽アカウントにご注意ください。アカウント名横の青いオフィシャルマークが本物の証です。
  • 本注意事項は予告なく変更する場合がございます。

前澤ひとり親応援基金についてまとめ

今回は、『前澤ひとり親応援基金』の応募期間や応募方法、入金予定日、アンケート内容、応募の注意事項などについて調べてみました。

応募の締め切りは5月15日、入金は5月18日とスピーディーですね。
困っているひとり親の方には嬉しい支援だと思いますので、対象になる方は応募することをお勧めします!

最後までごらんいただき有難うございました。

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