滝音さすけの学歴・経歴・プロフィール|阪大卒!高校や嫁は?
滝音さすけの学歴・経歴・プロフィール|阪大卒!高校や嫁は?

お笑いコンビ「滝音」のツッコミを担当し、独特な言葉選びや「ベイビーワード」と呼ばれる表現で人気を集めているさすけさん。大阪大学を卒業した高学歴芸人としても知られています。

特に気になるのが、出身大学や高校などの学歴、結婚した嫁はどんな人なのかという点ではないでしょうか。身長や本名、年齢に加え、一人称として使っている「あたし」の意味にも関心が集まっています。

この記事では、滝音さすけさんの中学・高校・大学から、NSC入学、コンビ結成後の経歴まで一つずつ詳しく見ていきます。嫁や2人の子供、バンド活動、2026年7月20日に果たした賞レース優勝についても紹介します。

目次

滝音さすけの学歴は?大阪大学卒で高校は大分上野丘

滝音さすけさんの最終学歴は、国立大学の大阪大学卒業です。

吉本興業の公式プロフィールにも「大阪大学卒業」と明記されており、高学歴芸人であることは間違いありません。一方、高校や中学の学校名は公式プロフィールには記載されておらず、学歴を扱う複数のメディアで紹介されている情報が中心です。

学歴として広く紹介されている学校は、次のとおりです。

学校区分学校名情報の確認状況
大学大阪大学吉本興業公式で卒業を確認
学部人間科学部複数の人物・学歴紹介で記載
高校大分県立大分上野丘高校学歴紹介サイトなどで記載
中学大分大学教育福祉科学部附属中学校学歴紹介サイトなどで記載
小学校不明学校名は公表されていない

大阪大学卒業については本人もインタビューで語っていますが、人間科学部、高校、中学については本人や所属事務所が学校名まで明かした一次情報は見当たりません。

大学は大阪大学!阪大へ進学した理由は両親の言葉

さすけさんの出身大学は、大阪大学です。

大阪大学は「阪大」の略称で知られる国立大学で、吉本興業の公式プロフィールでは、早押しクイズが特技である理由として「大阪大学卒業」と紹介されています。学部については、人間科学部を卒業したと複数の人物紹介で伝えられています。

大阪大学へ進んだ背景には、両親から言われた「大学だけは出ておけ」という言葉がありました。

さすけさんは学生時代から芸人になりたいと考えていましたが、まずは両親の希望に応えて大学へ進学。そのうえで、大学4年生のときに吉本総合芸能学院のNSC大阪校へ入りました。

ただし、大学の授業を優先していたため、NSCにはほとんど通えなかったそうです。出席日数が足りず、卒業ライブの手伝いをするという救済措置によって、なんとかNSCの卒業資格を得たと振り返っています。

難関大学の勉強と芸人になるための準備を同時に進めていたことになります。かなり忙しい学生生活だったことが伝わってきますね。

高校は大分県立大分上野丘高校と紹介されている

さすけさんの出身高校は、大分県立大分上野丘高校と広く紹介されています。

大分上野丘高校は、大分県内でも有数の進学校です。学歴を扱うメディアでは偏差値71前後として紹介されていますが、偏差値は年度や集計方法によって変わります。

本人は高校時代について、クラスの目立つ生徒からおとなしい生徒まで幅広く話し、「クラスみんなと仲がよかった」と語っています。人との間に壁を作らない性格は、現在の柔らかいツッコミや後輩芸人との関係にもつながっているのかもしれません。

将来は実況アナウンサーになりたいと考えていた時期もありました。もともと「しゃべりを仕事にしたい」という思いがあり、TIMのレッド吉田さんのギャグを見たことで、お笑いの面白さに目覚めたそうです。

大阪大学へ進めるほど勉強しながら、お笑いへの興味も持ち続けていた高校時代だったことが分かります。

中学は大分大学附属中学校との情報

出身中学は、大分大学教育福祉科学部附属中学校と紹介されています。

現在の公式プロフィールでは中学校名まで公表されていないため、確実に確認できるのは大分市出身であることと、本人が中学生時代のエピソードを語っていることです。

中学生のころは、テレビ番組『内村プロデュース』に出演していたレッド吉田さんの「ギャグ3連発」に影響を受け、学校でまねをしていました。

当時の大分では、身近に本格的なツッコミをする人が少なかったため、ギャグを披露すると周囲がそのまま笑ってくれたそうです。クラスでは「面白いヤツ」という立ち位置だったと振り返っています。

さらに、中学の同級生にはロックバンド「go!go!vanillas」のベース担当者がいて、一緒にギャグをして遊んでいたと明かしています。こうした経験を重ねるうちに、芸人になりたいという気持ちが強くなっていきました。

中学生の時点ですでに、現在の芸風につながる言葉遊びやギャグへの興味が芽生えていたのですね。

出身小学校は公表されていない

さすけさんの出身小学校は、現在のところ公表されていません。

大分県大分市出身であることは吉本興業のプロフィールで確認できますが、実家の詳しい場所や小学校名までは明らかにされていません。

幼少期の学校名は不明な一方、中学時代にはすでに学校でギャグを披露していたため、人を笑わせることが好きな子供だったことは分かります。

滝音さすけの嫁は誰?24歳で結婚し子供は2人

滝音さすけさんは、本人が32歳だった2022年のインタビューで、24歳のときに結婚したと明かしています。

妻は芸能活動をしている人物ではなく、名前や年齢、職業などの詳しいプロフィールは公式には公表されていません。

家族について確認できる主な情報は、次のとおりです。

  • 24歳のときに結婚
  • 26歳のときに第1子が誕生
  • 子供は娘と息子の2人
  • 2022年時点で娘は5歳、息子は2歳
  • 妻の両親と同居していた時期がある

これらは、さすけさん本人がFANY Magazineのパパ芸人座談会で語った内容です。

嫁の名前・年齢・職業は公表されている?

さすけさんの嫁について、名前や年齢、勤務先などの詳しい情報は、吉本興業の公式プロフィールでは公表されていません。

過去には、さすけさんの自宅を訪問するテレビ番組のロケが行われました。本人によると、芸人としての月収が0円だった時期の初テレビ出演で、当時は上の娘がまだ0歳だったそうです。

妻は一般の人物ですが、さすけさんのトークにはたびたび登場しています。妻から「子供が3人いると思っている」と言われたという話もあり、夫婦の軽快なやり取りがうかがえます。

詳しいプロフィールは表に出ていなくても、芸人として収入が安定しなかった時期から、さすけさんを支えてきた存在だったことが伝わります。

24歳で結婚!芸人として売れる前から支えられていた

さすけさんは24歳で結婚し、26歳で父親になりました。

結婚当時は大阪・よしもと漫才劇場の若手選抜メンバーの中でも、既婚者がほとんどいなかったそうです。前のコンビ「SKⅡ」で活動していた時期にはすでに結婚しており、その事実を知った秋定遼太郎さんが面白がって話しかけたことも、2人が交流するきっかけになりました。

売れる前から家庭を持ちながら、アルバイトと芸人活動を続けていたことになります。普通なら収入面の不安から夢を諦めても不思議ではない状況ですよね。

家庭があったからこそ、芸人として結果を出すまで粘り強く活動できた部分もありそうです。

子供は娘と息子の2人

さすけさんには、娘と息子の2人の子供がいます。

2022年の座談会では、5歳の娘と2歳の息子の父親として紹介されました。本人も、休日には子供2人を連れて公園へ遊びに行くと話しています。

娘は父親の仕事を幼いころから理解しており、さすけさんが『ABCお笑いグランプリ』のブロックで敗退した際には、結果を見て泣いていたそうです。かなり印象的な親子エピソードですよね。

吉本興業の公式プロフィールにも、趣味として「娘と遊ぶ」と記載されています。また、ベビーマッサージとキッズヨガの資格を持っており、パパとしての経験が特技にもつながっています。

妻の両親と同居していた

さすけさん一家は、妻の両親と同居していた時期があります。

子育ての負担を減らすため、祖父母にも子供を見てもらえる環境を選んだようです。さすけさん自身は、妻の両親との同居について「ストレスゼロ」と語っていました。

妻や子供だけでなく、妻の両親とも良好な関係を築いていたことが分かります。義理の両親との同居をここまで明るく話せるのは、さすけさんの人当たりのよさを感じさせるエピソードです。

離婚したという情報は本当?

ネット上には、さすけさんが2025年に離婚したという記述も出ています。

しかし、その記述には「要出典」の表示があり、裏付けとなる本人、所属事務所、番組公式からの発表は、2026年7月21日時点では確認できません。吉本興業のプロフィールにも、婚姻状況に関する記載はありません。

確実に確認できるのは、2022年の本人インタビューで妻と2人の子供について語っていたことです。その後の婚姻状況については、公開情報だけでは確定できない状態となっています。

滝音さすけの経歴|NSCからコンビ結成・賞レース優勝まで

さすけさんは、大阪大学在学中にNSC大阪校34期へ入り、複数のコンビを経て、2016年に秋定遼太郎さんと「滝音」を結成しました。

2020年には『キングオブコント』決勝へ進出。2024年に活動拠点を大阪から東京へ移し、2026年7月20日には『ダブルインパクト2026』で優勝しています。

主な経歴は次のとおりです。

主な出来事
大学4年時NSC大阪校34期に入学
NSC卒業後複数のコンビやインディーズライブで活動
2016年秋定遼太郎と「滝音」を結成
2020年ABCお笑いグランプリ、キングオブコント決勝進出
2021年M-1グランプリ敗者復活戦に出場
2022年上方漫才協会大賞・文芸部門賞を受賞
2024年東京進出、Bs-1グランプリ優勝、M-1敗者復活戦出場
2026年ダブルインパクト2026優勝

吉本興業の公式プロフィールにも、2020年以降の賞レース実績が掲載されています。

大学4年生でNSC大阪校34期へ入学

さすけさんは、大阪大学4年生のときにNSC大阪校34期へ入りました。

19歳ごろにはインターネットの相方募集掲示板を通じて、年上のNSC卒業生に会ったことがあります。自作のネタ帳を見せたところ、「NSCに入ったほうがいい」と勧められたそうです。

大学の授業を優先したためNSCへの出席は少なかったものの、卒業ライブの手伝いをすることで修了しています。相方の秋定遼太郎さんはNSC大阪校33期で、さすけさんより1期上です。

大学卒業とNSC修了をどちらも果たしており、両親との約束を守りながら芸人になる道を進んだことになります。

滝音結成前は「SKⅡ」で活動していた

滝音を結成する前、さすけさんは「SKⅡ」というコンビでインディーズライブに出演していました。

秋定さんも当時、同じライブにピン芸人として出演していましたが、2人は連絡先も知らない程度の関係だったそうです。さすけさんの結婚を秋定さんがいじったことをきっかけに、少しずつ会話するようになりました。

その後、さすけさんは当時の相方から突然、芸人を辞めたいと告げられます。解散したその日のうちに、新しい相方候補として思い浮かんだ3人へメッセージを送り、その1人が秋定さんでした。

コンビ解散から間を置かず、すぐに次の相方を探した行動力が、現在の滝音につながっています。

2016年2月14日に秋定遼太郎と滝音を結成

滝音は、2016年2月14日に結成されました。

バレンタインデーが結成日という少しロマンチックな日付ですが、実際にはイベントへの出演申請期限に間に合わせるため、その日に正式な返事をしたという経緯でした。

コンビ名の「滝音」は、光より速いとされる仮想粒子「タキオン」が由来です。秋定さんが「タキオン」に「滝音」という漢字を当てたと説明しています。

結成当初は現在とボケ・ツッコミが逆でした。しかし、作家から秋定さんがボケ、さすけさんがツッコミの形を勧められ、変更したところライブで結果が出るようになったそうです。

現在のスタイルは、試行錯誤の末にたどり着いた形だったのですね。

キングオブコント決勝進出で全国的な知名度が上昇

滝音が全国的に知られる大きなきっかけとなったのが、2020年の賞レースでの活躍です。

同年には『第41回ABCお笑いグランプリ』と『キングオブコント2020』の決勝へ進出。2021年には『M-1グランプリ』敗者復活戦、2022年には第7回上方漫才協会大賞の文芸部門賞を受賞しました。

漫才とコントの両方を披露できることに加え、秋定さんの大きなボケに対し、さすけさんが独特な言葉でツッコむスタイルが評価されています。

学歴だけで注目されたのではなく、ネタを作り続けて賞レースで結果を残したことで、実力派コンビとして認知されるようになりました。

2024年に大阪から東京へ進出

滝音は2024年3月末によしもと漫才劇場を卒業し、同年4月から活動拠点を東京へ移しました。

東京進出後はヨシモト∞ホールのメンバーに加入。テレビやラジオ、全国の劇場公演などへ活動の幅を広げています。

同年にはオリックス・バファローズにちなんだお笑い大会「Bs-1グランプリ」で優勝し、『M-1グランプリ2024』では敗者復活戦へ進出しました。

大阪で長く舞台経験を積んだあと、30代半ばで東京へ進出した点も印象的です。まさに芸人人生の大きな転機だったと言えそうです。

2026年にダブルインパクト優勝!賞金1000万円を獲得

滝音は2026年7月20日、『ダブルインパクト2026 漫才&コント二刀流No.1決定戦』で優勝しました。

大会には、ななまがり、蛙亭、ダンビラムーチョ、ビスケットブラザーズなど8組が出場。ファーストステージを突破した5組によるファイナルステージを制し、滝音が王者となりました。優勝賞金は1000万円です。

『ダブルインパクト』は、漫才とコントの両方を審査する賞レースです。2020年の『キングオブコント』決勝進出や、M-1での実績を持つ滝音にとって、まさに強みを発揮できる大会でした。

長年、漫才とコントの両方を磨いてきたことが、大きなタイトル獲得につながったのですね。

滝音さすけのプロフィール|本名・身長・年齢・「あたし」の意味

滝音さすけさんは、1990年3月7日生まれ、大分県大分市出身のお笑い芸人です。

2026年7月時点の年齢は36歳。身長は177cm、体重は77kg、血液型はA型です。

項目内容補足
芸名さすけ滝音のツッコミ担当
本名佐土原沙亮「さどはら さすけ」と紹介されている
生年月日1990年3月7日公式プロフィールで記載
年齢36歳2026年7月時点
出身地大分県大分市公式プロフィールで記載
身長177cm公式プロフィールで記載
体重77kg公式プロフィールで記載
血液型A型公式プロフィールで記載
学歴大阪大学卒業人間科学部と紹介されている
所属吉本興業滝音として活動
NSC大阪校34期大学4年時に入学
趣味ゲーム、読書、娘と遊ぶ公式プロフィールで記載
特技早押しクイズ、料理ベビーマッサージなどの資格も保有

基本プロフィールは吉本興業の公式情報を中心に、本名と学部については複数の人物紹介で記載されている内容を反映しています。

本名は佐土原沙亮

さすけさんの本名は、佐土原沙亮と紹介されています。

読み方は芸名と同じ「さどはら・さすけ」です。以前は「佐土原さすけ」の芸名で活動していましたが、2019年1月に現在の「さすけ」へ変更したとされています。

珍しい「沙亮」という漢字ですが、本名の読みをそのまま芸名に残していることになります。

現在の公式プロフィールでは「さすけ」とだけ表記されているため、芸名を短くしたことで覚えやすくなった印象がありますね。

身長は177cmで相方・秋定遼太郎とは8cm差

さすけさんの身長は177cm、体重は77kgです。

相方の秋定遼太郎さんは身長185cm、体重77kgのため、2人は体重が同じで身長差は8cmあります。舞台では左側にさすけさん、右側に秋定さんが立つのが基本です。

秋定さんが大柄で派手に動き、さすけさんが横から言葉を重ねていくため、体格差もコンビの見た目にメリハリを与えています。

一人称が「あたし」なのはなぜ?

さすけさんは、インタビューや舞台で自分を指す際に「あたし」という一人称を使っています。

本人のインタビューでも「あたしは」「あたし的に」といった言葉がたびたび登場しており、独特な言葉遣いの一つとして定着しています。

ただし、なぜ「俺」や「僕」ではなく「あたし」を使うようになったのか、本人が詳しく説明した一次情報は確認できません。

柔らかい話し方や独特なツッコミの表現と相性がよく、「あたし」という一人称も、さすけさんのキャラクターを作る重要な要素になっています。

バンドでは「あたし」名義でキーボードを担当

さすけさんは、芸人による6人組ロックバンド「ジュースごくごく倶楽部」でも活動しています。

バンド内での名前は「あたし」で、キーボードを担当。メンバーにはマユリカの阪本さん、ニッポンの社長の辻さん、ロングコートダディの堂前透さんなどが参加しています。

単なる企画バンドではなく、アルバムの発売やライブ活動も行っています。お笑いだけでなく音楽にも取り組んでいる点は、意外に感じる人も多いはずです。

一人称として定着した「あたし」が、そのままバンドでのステージネームになっているのも面白いところです。

似ているといわれるのはスーツや松丸亮吾?

さすけさんに似ている人物として、鉄道系YouTuberのスーツさんや、謎解きクリエイターの松丸亮吾さん、COWCOWの多田健二さんなどの名前が挙がっています。

そっくりな人物を投稿・投票するサイトに比較ページが作られており、眼鏡をかけた姿や顔の輪郭、目元の雰囲気が似ていると感じる人がいるようです。

公式に共演などで話題になった組み合わせではなく、あくまで見た人の主観による比較です。それでも、眼鏡と穏やかな表情には共通する印象がありますね。

SNSやラジオでも活動

さすけさんは、XやInstagramを利用しており、芸人としての出演情報や日常、バンド活動などを発信しています。

また、コンビではOBSラジオの番組『滝音のラジオなのよー!』を担当。舞台やテレビだけでなく、ラジオやポッドキャストでも独特なトークを楽しめます。

2024年に東京へ進出してからも、大阪で培った舞台力を生かしながら活動を継続。2026年の『ダブルインパクト』優勝によって、今後は全国ネットの番組で見る機会がさらに増えそうです。

滝音さすけの学歴・経歴・プロフィールまとめ

  • 滝音さすけさんは1990年3月7日生まれ、大分県大分市出身
  • 2026年7月時点の年齢は36歳
  • 身長177cm、体重77kg、血液型はA型
  • 本名は佐土原沙亮と紹介されている
  • 出身大学は大阪大学で、人間科学部卒と広く紹介されている
  • 高校は大分県立大分上野丘高校、中学は大分大学附属中学校との情報がある
  • 大学4年生のときにNSC大阪校34期へ入学した
  • 滝音結成前は「SKⅡ」というコンビで活動していた
  • 2016年2月14日に秋定遼太郎さんと滝音を結成
  • 24歳で結婚し、本人が公表した情報では娘と息子の2人の子供がいる
  • 「あたし」という独特な一人称を使い、バンドでも同じ名前で活動している
  • 2024年に活動拠点を東京へ移した
  • 2026年7月20日に『ダブルインパクト2026』で優勝し、賞金1000万円を獲得した

難関大学を卒業し、家庭を支えながら地道に舞台へ立ち続けてきたさすけさん。2026年の賞レース優勝をきっかけに、独特なワードセンスとツッコミが、さらに多くの人へ知られていきそうです。